3.冷凍うどんで料理を作ってみよう!3.冷凍うどんで料理を作ってみよう!

  • 子こどもだけでなく、大人おとながいるところで料りょう理りをしましょう。
    分わからないとことがあるときは、必かならず大人おとなに相そう談だんするようにしましょう。
  • 「調ちょう理りにかかる時じ間かん」は大人おとなが調ちょう理りした場ば合あいにかかる時じ間かんの目め安やすです。準じゅん備びや後あと片かた付づけの時じ間かんは含ふくまれません。子こどもが作つくる場ば合あいはこれより長ながい時じ間かんがかかるので、料りょう理りを作つくる時ときは時じ間かんに余よ裕ゆうをもって始はじめるようにしましょう。
  • 材ざい料りょうや道どう具ぐは料りょう理りをする前まえにテーブルなどにそろえておきましょう。作つくりながら材ざい料りょうや道どう具ぐを用よう意いすると、うまく作つくれなかったり、あわててけがをしたりしてとても危き険けんです。準じゅん備びができてから作つくり始はじめましょう。
  • 材ざい料りょうは消しょう費ひ期き限げんや賞しょう味み期き限げんのきれていないものを使つかいましょう。
  • 料りょう理りをする前まえには、手てをよく洗あらいましょう。洗あらう必ひつ要ようがある材ざい料りょうや道どう具ぐもしっかり洗あらいましょう。
  • 料りょう理りをするときに、包ほう丁ちょうやレンジ、ガスの火ひを使つかうものもあります。けがややけどをしないよう注ちゅう意いして作つくりましょう。
    • 包ほう丁ちょうの先さきは、絶対ぜったいに人ひとに向むけてはいけません。切きるのが難むずかしいときは、大人おとなに手て伝つだってもらいましょう。
    • 火ひを使つかっている間あいだは目めをはなさないようにして、火ひの周まわりに燃もえやすいものを置おかないようにしましょう。
    • レンジからものを取とり出だすときは、熱あつくなっているのでやけどをしないように気きを付つけましょう。
  • 作つくった料りょう理りはすぐに食たべるようにしましょう。それでも残のこってしまった場ば合あいは、冷れい蔵ぞう庫こに入いれてできるだけ早はやく食たべるようにしてください。冷れい蔵ぞう庫こに入いれたものは、食たべる前まえに大人おとなに聞きいてから食たべましょう。
  • 料りょう理りが終おわったら後あと片かた付づけもしっかりしましょう。使つかった道どう具ぐを出だしたままにしていると、けがの原げん因いんになることもあります。小ちいさなきょうだいがいるときは特とくに注ちゅう意いしてください。

豆苗とツナのバタポンうどん:バターとポン酢が意外と合う!5分でできちゃう簡単うどん。豆苗とツナのバタポンうどん:バターとポン酢が意外と合う!5分でできちゃう簡単うどん。

豆苗とツナのバタポンうどん 調理にかかる時間:約4分~10分 むずかしさ★★
  • 必要な道具
  • 材料(1人分)

つくりかたつくりかた

  1. うどんに調味料をかける
  2. レンジで温める
  3. 具の準備をする
  4. うどんに具を混ぜる
  1. うどんに調味料をかける
  2. レンジで温める
  3. 具の準備をする
  4. うどんに具を混ぜる
しゃしんをとっておこう!