うどん・パン・お好み焼【テーブルマーク】

上級

第1問 香川県では、うどんを最初に作ったのは平安時代初期の僧「智泉大徳」だと伝えられています。「智泉大徳」は、ある有名な僧の甥(おい)なのですが、それは誰でしょう?

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正解
B.高野山を開いた“空海”

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不正解

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正解
A.栃木県=耳うどん 長野県=おしぼりうどん 徳島県=たらいうどん

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第3問 おいしいうどんの条件のひとつ、「コシ」。このコシは小麦粉に含まれるある成分によって生み出されます。さて、何という成分でしょう?

不正解

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正解
C.グルテン

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第4問 讃岐うどんを作るには、小麦粉に水と塩を加えて練り、その後しばらく寝かせる工程が必要です。なぜこの工程が必要なのでしょう?

不正解

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正解
C.うどんの生地を熟成させて、コシや弾力を与えるため

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第5問 うどんはゆでてからしばらくすると「麺がのびた」状態になります。さて、この麺がのびた状態はなぜ起こるのでしょう?

不正解

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正解
B.うどんの表面と中心部の水分量バランスが均一化するから

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第6問 奈良時代には、「索餅(さくべい)」と呼ばれるうどんの原型が作られていました。 その証拠となる品が、奈良・東大寺の境内で見つかっています。さて、何が見つかったのでしょう?

不正解

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正解
A.索餅を作るための小麦粉を挽く臼の破片

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第7問 讃岐うどんは、生地を延ばすときにもおいしさのための工夫があります。 テーブルマークの冷凍「さぬきうどん」製造工場でも行われている、その工夫は何でしょう?

不正解

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正解
B.しっかりしたコシがでるよう、ゆっくりゆっくり延ばす

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第8問 香川県では、讃岐うどんのための国産小麦の品種育成を進めてきました。 その小麦の品種名は何というでしょう?

不正解

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正解
B.さぬきの夢

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第9問 うどんの代表的な食べ方のひとつ、「きつね」と「たぬき」。実は東京、大阪、京都で呼び方が異なります。 さて大阪で「たぬき」と呼ばれるのはどれでしょう?

不正解

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正解
C.油揚げがのっているそば

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第10問 冷凍「さぬきうどん」がおいしい理由のひとつに「急速凍結」があげられます。 さて、これはどのような技術なのでしょう?

不正解

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正解
C.うどんをゆでた直後に短時間で一気に凍らせる

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合格

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