大粒が、うまい。口に入れたときの、お米の存在感と食べごたえが楽しめます。かみしめるほどにお米本来の旨みが口の中に広がります。

新体験のおいしさ!
大粒が自慢の米を厳選

粒はりがよく、つややか。
近年、食べごたえがあり、お米本来の旨みを楽しめる
大粒米の人気が高まっています。
テーブルマークの「新潟県産大粒ごはん」は、
日本有数の米どころ・新潟で収穫された大粒米を厳選。
新潟のおいしい水を使い、当社独自のこだわり製法で

ふっくらと炊き上げました。
レンジ加熱するだけの手軽さで、かみしめるほどに広がる、
大粒米ならではのお米のおいしさを楽しめます。

大粒が自慢の米
大粒が自慢の米

大粒が、うまい。
大粒米の魅力とは

◆口に入れたときの存在感

大粒米は一粒一粒がしっかりしていて、
口の中で粒の形がはっきりわかるほどです。
ごはんがほろりとほどける、ほどけ感を楽しめます。

◆お米本来の旨みが楽しめる

食べごたえがあり、かみしめるほどにお米本来の旨みが
口の中に広がっていきます。

◆華やかな見栄え

炊きあがったときも、粒の輪郭がはっきり。
粒はりがよく、つややかさが一層際立ち、食欲をそそります。

大粒だからおいしい
大粒だからおいしい

大粒米で人気の品種から、
新潟県産の銘柄米を厳選

テーブルマークは、新潟県産の人気の大粒米の中から「新之助」「つきあかり」「みずほの輝き」を厳選。
粒感、甘み、粘り、つや、弾力、風味の6つの要素で評価し、お米同士の相性を見極めて最適にブレンド。
これにより、理想的なバランスを実現した、おいしいパックごはんに仕上げることができました。

  • 新之助新之助
    米づくりの伝統を極めた革新の品と質
  • つきあかりつきあかり
    つやがあり、うま味にも優れる
    良食味品種
  • みずほの輝きみずほの輝き
    冷めてもおいしい、
    食味が優れた晩生品種

テーブルマーク
パックごはん開発担当者に聞く

テーブルマーク株式会社
商品開発部 米食味鑑定士 鈴木幸広

「大粒米のおいしさ」

なぜ大粒米のパックごはんを作ろうと思ったのですか?
 おいしいごはんを手軽に食べたいという方のために、私たちテーブルマークは何ができるのかとことん考えて作り上げたのが、この「新潟県産大粒ごはん」です。
 私たちが目をつけたのは、近年人気が高まっている大粒米でした。大粒米は米一粒ひと粒の粒感がしっかりあり、口の中に入れたときにもその存在感や食べごたえを感じることができます。そしてかむほどに、お米本来の旨みを楽しめます。この大粒米の特性は当社の製造方法とも相性がとてもよかったのです。「これはおいしいパックごはんが作れる!」と確信しました。
 大粒米ならなんでもよいというわけではありません。私たちは米どころ新潟県の大粒米の中から3種の銘柄を厳選。
粒感、甘み、粘り、つや、弾力、風味の6つの要素でバランスがよくなるように、その比率についても幾度も試作を重ね、こだわりました。粒感があり、粘りの強い、甘みとコクが特徴の「新之助」と、つやがありほどよい粘りとかたさが特徴の「つきあかり」、冷めてももっちり感が持続する、あっさりやわらかめの「みずほの輝き」、これらを最適にブレンドすることでおいしいパックごはんを作ることができました。

「パックごはんのこだわり」

お米以外にもこだわりがあるのですか?
 この厳選した大粒米をおいしく炊き上げるのが、テーブルマークのこだわりの製法です。
当社はお米だけでなく、水にもこだわっていて、洗う、浸ける、炊く、すべての工程で、魚沼のおいしい水を使用しています。そして、トレーにお米と炊き水を入れて炊き上げる「トレー炊飯」と、独自の「二段階加熱製法」で、お米のおいしさを引き出しています。
テーブルマークがこだわって作り上げた「新潟県産大粒ごはん」で、多くの方に大粒米のおいしさを楽しんでいただけたらうれしいです。

お米のプロも絶賛!
「新潟県産大粒ごはん」の
おいしさレポート

「お米のプロ」としてご活躍されているお二人に、
「新潟県産大粒ごはん」のおいしさを体験していただきました。

◆東京で一番古いおにぎり屋
おにぎり浅草宿六 三代目店主 三浦洋介氏

3品種の大粒米をブレンドしているので、食べすすめていっても飽きない、複雑味みたいなものがありますね。大粒のお米に合った炊き方をしているので、普通に大粒米を買って自分で炊飯器で炊くよりもおいしいと思います。
おにぎり浅草宿六 店主 三浦洋介氏

◆一般社団法人おにぎり協会
代表理事 中村祐介氏

一粒が大きくつやがあってごちそう感がありますね。口に入れるとかみごたえやのど越しでしっかりとした粒感を感じます。一粒一粒をかんだときにお米本来のおいしさを味わうことができます。
一般社団法人おにぎり協会 代表理事 中村祐介氏
お米のプロの対談

お米のプロの対談インタビュー

【大粒ごはんの魅力について】
三浦洋介氏×中村祐介氏

詳細はこちら >

大粒米のおいしさを引き出す、
テーブルマークのパックごはんがおいしい理由1

◆おいしいごはんを炊く、水へのこだわり

テーブルマークの「新潟県産大粒ごはん」は、
日本有数の米どころ・新潟県魚沼で生産しています。
越後三山の麓にある魚沼は、越後の山々からの雪解け水が
地中で濾過された豊かな「伏流水」が流れており、
良質な水が豊富です。
「新潟県産大粒ごはん」は、お米を洗う、お米を浸ける、
お米を炊くというパックごはんを作る全ての工程で、
この魚沼のおいしい水を使用しています。

越後三山の麓にある魚沼は良質な水が豊富です

大粒米のおいしさを引き出す、
テーブルマークのパックごはんがおいしい理由2

◆トレーで一食ずつていねいに炊き上げ

テーブルマークのパックごはんは、
お米の充填から炊飯、蒸らしまでの
工程をトレー内で行います。
つまり、トレーがお釜の代わり。
だから米粒が潰れず、
つややかに仕上がるのです。

トレーで一食ずつていねいに炊き上げ

大粒米のおいしさを引き出す、
テーブルマークのパックごはんがおいしい理由3

◆テーブルマーク独自の二段階加熱製法

炊飯前に、瞬間的に高温・高圧で加熱することで、
短時間でごはんの芯までしっかり熱を通し、
同時に殺菌の役割も果たす「加圧加熱」を行います。
その後、魚沼のおいしい水をトレーに入れ、
高温の蒸気で一気に炊き上げます。
加圧加熱と蒸気炊飯、二度の加熱がおいしさのヒミツ。
二段階加熱製法で、外はふっくら、
中はもっちりのおいしいごはんに仕上がるのです。

テーブルマーク独自の二段階加熱製法テーブルマーク独自の二段階加熱製法テーブルマーク独自の二段階加熱製法